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生活感のないティッシュケース⇒無印アクリルがイイ!

2017.04.02 15:23

無印良品のティッシュボックス(ケース)といえば、

やっぱりアクリルが筆頭。で、無印サイトで商品を探したのですが

なぜかこんなに有名商品が見つからない・・・。

「おかしいな」と思い、ロハコモールでよくよく見てみると、

「ティッシュ」でなく「ティシュー」との表記でした(笑)

”ティッシュ”という呼び方は日本特有で、本来は”ティシュー”なんですね。

英語の苦手さがバレます。もう一生ティッシュとしか呼べないですが

頭の片隅に”ティシュー”ワードを置いておこうと思いました^^

【無印サイトでアクリル商品がちょっと見づらい(笑)】

無印サイトより画像をたびたび拝借していますが、

アクリル系や白モノ商品の見づらさ・・・(笑)

サイト背景がイメージで白なのは仕方ないのですが、

目を凝らさないと見えないことも^^背景に色をつけてくれないかな?(笑)

(※ここまで余談でした)

というわけで、ティッシュケースについてです。

「ティッシュケース=生活感」という図式が、私の中で固まっています。

ティッシュといえば、口をぬぐうもの、鼻をかむもの、お掃除するもの・・・と

生活の中で必需なんですが、生活感が拭い去れないところが惜しい。

もちろん、ティッシュカバーやケースをつけることで、

生活感を減らす努力はしているんですが、やはりティッシュはティッシュ。

インテリア写真には絶対に映り込まない生活雑貨です。

【でも無印良品のティッシュケースなら・・・】

フシギなことに、無印のアクリル(正式にはメタクリル)ティッシュケースなら

なぜかホテル仕様に見えるんです。

透明で、ティッシュの中身が丸見え。なのに、生活感が一気に減ります。

これ、フシギですよね。ティッシュケースは、隠そうとすればするほど

なぜか生活感がにじみ出るような気がしてくる。

無印では、ティッシュの中身ももちろん販売されていて、

300枚(150組)×3個入で190円となっています。

このあたり、すごく親切ですよね。紙のBOXがないのでエコ。

しかも、キッチンペーパーすら入ってしまう大きめサイズ。

しかも生活感は最小限に抑えられるデザイン。

透明というのはティッシュの存在感すら消してしまうのかもしれません^^

というわけで、無印”ティシュー”ケースについての思い入れでした♪


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