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ニューヨークのマクドナルド、韓国人高齢者が長時間座席を独占したため追い出す → 韓国人団体らがブチ切れ! 「一ヶ月間の不買運動を展開する」

2014.01.19 02:30

1: ストレッチプラム(チベット自治区) 2014/01/18(土) 15:06:54.51 ID:r2n4vNRBP BE:4933790887-PLT(12020) ポイント特典
米国ニューヨークのマクドナルドが、店舗側が60~70代の韓国人高齢者が長時間座席を独占しているという理由で警察を呼んで彼らを追い出した。この事件は、敬老思想を重視する韓国人社会と経営論理を前面に出したマクドナルドの衝突だと受け止められている。

店舗側は「韓国人の高齢者の顧客6人が長時間座席を占拠して営業の妨げになっている」とし、午後3時ごろ、警察に通報して彼らを追い出した。店舗責任者であるマーサ・アンダーソンは、「早朝の5時から、高齢者が座席を独占しており、何回も座席を空けてほしいと丁重に要請したが断られた」とし「座席がなくメニューを注文した他の顧客が注文の払い戻しを要求してきたので警察に通報した」と明らかにした。

ニューヨーク韓人父兄協会など韓人団体は16日、この店の前で糾弾集会を開き、「人種差別や高齢者差別を行ったマクドナルドに対して汎国民レベルでの2月一ヶ月間の不買運動を展開する」と明らかにした。

米国移民の歴史は、1903年に7000人がハワイの農場労働者として移住し始めたが、本格化したのは米国がアジア出身移民を受け入れ始めた1965年からだ。移民者は1970年に初めて1万人を超えた以降も増え続けて1987年に3万5849人で、最大人数を記録した。

米クイーンズカレッジ在外韓国人社会研究所の調査によると、韓国系米国人のうち、60歳以上の人口は1990年の5%から2006年には10%に増えた。去る2010年米国の人口調査で、韓国系アメリカ人が141万人だったことを勘案すると、約14万人以上が60歳以上であることが推定される。

第一世代はお金を稼ぐため、必死に仕事をしようと米国社会にまともに同化されることもなく、何の趣味も持たなかった。また、米国で教育を受けた1.5世や2世たちが主に英語を使用するので、子供たちとも深い会話を交わすのは難しい。このため、同じ境遇の第1世代たちと集まって1日を過ごすことが唯一の楽しみになった。(抜粋)
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http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2014/01/18/2014011800156.html

3: TEKKAMAKI(東京都) 2014/01/18(土) 15:07:41.99 ID:vf2qOy0W0
自分の思い通りにならないと逆恨み

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